メディアに出る手段と、錯覚

 

最近

「どうやってそんなに

メディアに出られるように

なったんですか?」と

よく聞かれます。

 

 

実際、新聞は

東京新聞、埼玉新聞、産経新聞、日経新聞

毎日新聞、朝日新聞、地方紙も3紙掲載され、

NHKは

「おはよう日本」まちかど情報室で

再々放送までされ、

首都圏ネットワークでは

一週間の密着取材後、

放送していただきました。

CHANTOと言う月刊誌でも

掲載していただいています。

とてもありがたいことです。

 

 

ですが取材自体は、

本当に精神力が必要で

手放しで有頂天になれるわけでは

ないのです。

 

 

なぜかと言うと、

夫の死から説明しないといけなくて、

毎回取材のたびに

辛い時期の追体験を

することになるからです。

 

 

私はたくさんの取材を受ける中で

錯覚していました。

「もうたくさん話したから、

gyuttone!ができた経緯は

発信済みのはず」

 

 

そんなわけ、ありません。

実際HPを見て、

代理店の販売をオファーしてくる方も、

営業をかけてくる方も

新聞の記事をくまなく読んで

アプローチしてくるわけではありません。

 

 

ましてやお客様は、

商品そのものにご興味があって

ご連絡してくださる。

それはそれで、とても嬉しいことです。

 

 

ですが、商品が生まれたバックグラウンドを

知っていただくことで

シングルマザーの子育てに

もっと関心を持つきっかけになれたら

もっと嬉しい。

 

 

だから、私はもっと

gyuttone!の生まれた経緯を

発信していかなくてはいけないんだなと

思いました。

 

 

実はこのことは、

クラウドファンディングをご支援くださった方に

ご指摘いただいていたのですが

自分の精神力が追いついていなかったのです。

ようやく、書けるまで回復してきました。

今後は、gyuttone!が生まれた経緯を

書き記していこうと思います。

 

 

冒頭の質問に対する答えは、

「プレスリリースを打ちました」

です。

メディアに出るためのプレスリリースは

元新聞記者で行政書士の

おがわ行政書士事務所

まで

ご相談ください。

新聞紙者の矜持から

きちんと説明してくださいます。

とてもお勧めです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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